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HATAMURA流・大会に強くなるためのノウハウについて


☆はしがき

「大会でいい成績を残したい!」というのは、大会に出ているキューバーなら誰しも思うことでしょう。僕もずっと思っていることです。
幸いにも僕自身はいわゆる「大会に強い」側の人間でしたが、思うような結果が出ずに悔しい思いをしたことも何度もあります。
思い通りの結果を出すために、いろいろな方法を調べて試したり考えたりしました。

緊張をほぐす方法を試してみたりとか、数日前からの過ごし方を変えてみるとか、当日の食事に気を遣うとか……
そのうちの幾つかは効果が感じられましたし、今でも使っているものは多いです。それについてもこの記事で書こうと思います。
しかし、多くは自己満足の域を出ないものでした。


いろいろ試行錯誤を繰り返していたある時、とある考えに至りました。

世間一般に言われていて、普段見聞きするような「本番で結果を出すための~~」みたいなものって、ほとんどが外的要因を変化させるものなのです。
外的要因を変えることによって、本番での精神状態やパフォーマンスを向上させる。これが多くのメソッドで言われることです。

これってよく考えたらおかしくないですか?


実際に大会でやるのは「パズルを揃えること」なんですよ。

だったら一番最初に変えるべきは「ソルブ内容そのもの」じゃないですか?



その考えに至って以降僕は「大会で結果を出すためのソルブ」について、常に考えてきました。



この記事では、僕がこれまでに大会などで経験した事柄から得られた考察について、思うままを書き綴っています。
「僕の考えていること」をひたすら述べていくので、中には大会での記録向上に全く効果がないどころか、逆効果であるものもあるかもしれません。また人によって効果のほどは全く変わってくるでしょう。その辺を踏まえながらお読みください。
少なくとも、この記事が万人に通用するものであるとは全く思っていません。あくまで「僕の場合」ですから、参考にする程度の方がよいと思います。

※これ以降の文中で「~です」「~しましょう」などの断言調の言葉が度々出てきますが、この文章で書かれていることは決して一般論などではなく、基本的には全て「僕の考え・考え方」です。混同してしまわないようご注意願います。

☆僕自身の記録について

現在の公式avgPBは10.04です。
非公式ao12PBは9.57です。
ちなみに10.04を出した時のPBは9.8くらいでした。

普段の計測でのSessionAvgは10.8〜11.5くらいです。
大会でのAvg記録はここ1年ほどは10秒前半〜悪くても11.5くらいに大体収まっていて、最近は12秒を超えることはほぼありません。一番最近は12.02でしたけど、ペナルティ2回くらってますし。
大会の記録を平均すれば、普段の平均よりは良いタイムが出ていると思います。

2009年の同志社大会で、非公式ao12で13秒overだった時に公式Avgで12.86を記録しています。
2010年の日本大会で、非公式ao12が12秒overだった時に公式Avgで11.48を記録しています。

そのほか、多くの競技で非公式のRA12PBと同じかそれ以上くらいのタイムをAverageで出しています。

自分で言うのもアレですが、他の人と比較した場合、かなり「大会に強い」方だと思っています。
特別な訓練をしたわけではないので、もともと持っていたものもかなり要因としてあると思いますが。


では、本題に入っていきます。
まずは基本的な考え方から。


☆「理想のソルブが100」という考え方

「大会で実力の120%が出せたらなあ……」
というのはよく冗談交じりに言われることですが、僕は「実力というものは100%を超えて出せることはない」と考えています。
より正確に言うならば「すべてのシチュエーションが完璧な状態で、理想的なパフォーマンスができた場合を100%だと考えている」ということです。
理想の上限が100なので、100%を越えることは決してありません。

こう考える根拠の一つは、「練習でも常に理想のソルブが出来ているわけではない」ということです。
練習でもさまざまな判断ミスや手順のミスをしますよね?これは実力の100%を出せていないという風に考えています。人にもよりますが、練習では平均すれば実力の70%くらいは出ていると思います。
また、自分の出ている実力のパーセンテージは1回1回のソルブで大きく変動します。ある回はほぼ100%の実力が出ることもあれば、50%も出ない回もあるということです。
スピードキューブは一回一回の試技でやることが全く変わってくる競技なので、出せる実力の割合も常に大きく変動します。分散が大きくなり過ぎるので、実際のソルブを指標の基準とするのはあまり適切とは言えないでしょう。
ですので、全くミスなくこなせた理想のソルブの時を100%という風に考えています。

もう一つの根拠は「技術的には、練習で出来ないことは大会でも絶対に出来ない」という事です。
自分の持つ力には必ず限界があります。大会で特別な何かに目覚めるということは、絶対にありません。
技術的に可能な自分の限界というのは必ず存在します。そこを動かない基準とすることで、練習と大会を同じ尺度で評価することができます。



☆練習と大会は別物である

「大会でも練習と同じように出来ればなあ……」
というのはよく言われるのですが、僕はこの考え方はしても意味がないどころか、むしろすべきでないと思っています。
何故かというと、「どんなに頑張っても練習と大会は別物である」からです。

練習の環境を大会と近づけることで、ある程度大会のような感覚で練習することも出来ますが、それでも100%一致させられているわけではありません。
朝から電車で会場まで移動して、複数の競技・ラウンドをこなしながら、最後には疲弊した状態で、しかし常に緊張感を持ちながらソルブをする。
それを練習で再現するのはとても難しいことです。可能かもしれませんが、割に合いません。

加えて言えば、そもそも練習と大会はソルブの目的自体が大きく異なります。
練習とは「沢山の回数をこなし、自分の技術を向上させることを目的とするもの」です。
これに対し、大会は「限られた回数で、とにかくタイムを短くすることを目的としたもの」です。
目的から既に違うのですから、同じ考え方、同じ精神状態で臨もうとすること自体がそもそも誤りです。
練習と大会を別物と考え、練習は練習のための、大会は大会のための準備・対策をして臨むほうが、幾分理にかなっているのではないかと思います。


次の項では、この事についてより具体的に述べていきます。



☆練習で結果を出すためのソルブと、大会で結果を出す為のソルブ

練習の目的は、自分の技術を向上させることです。つまり、練習において要求されるのは「自分の限界を引き上げるようなソルブ・作業」であると言えます。手順を覚えたり、判断方法などについて考え、それを実際のソルブに活かすべくソルブ回数を重ねていくということが求められます。
これに対して大会というのは、その回その回でより短いタイムを出すことが目的です。そのために必要なのは、将来を見据えて力をつけることではなく、今持てる力を出し切るソルブです。つまり、「自分の今の実力をより高い割合で出すためのソルブ」が求められるわけです。
短くまとめれば「練習はインプット、大会はアウトプット」であると言えそうです。練習と大会では、ソルブにおいて第一に考えるべき事がそもそも異なるわけです。

具体的な例を挙げてみましょう。
例えば、F2Lを練習中だがまだまだ初期段階であるため、完全一面→2段目という順で揃えたほうがずっと速いという状況を考えてみましょう。
この時点で大会に出るのであれば、大会では「完全一面→2段目」で揃えた方がよいでしょう。しかし、練習でやるべき事は間違いなく「F2Lの練習」です。「完全一面→2段目」の練習ばかりしていては、これ以上の成長はなかなか望めないでしょう。

この例のように、「自分の実力を出す」事と「自分の実力を高める」事は、一致しないどころか背反する事象である場合すらあるのです。
今のは分かりやすい例ですが、テクニックというものは無限に存在しますから、この話は初級者〜上級者まで全員に、またあらゆる競技に適用できます。どんなレベルであろうと、「練習でやるべき事」と「大会でやるべき事」は別物なのです。

(補足:「大会を想定した練習」、つまり「実力を高い割合で出せるようにする訓練」はもちろん普段からやっています。
ただ、これについてまで話を広げると「練習」と「大会」と「大会を想定した練習」が同時に出てきてしまって記事が非常に読みづらくなるので、この「大会を想定した練習」についての話は、この記事ではしないことにします。
いちおう少しだけ触れておきますと、僕もこの練習はしますが、練習全体に占める割合はかなり少ないです。
どんなに家で大会を想定した練習をしたところで「大会と練習はどんなに頑張っても同じにはならない」ため、そのような訓練が大会での結果にダイレクトに結びつくわけではありません。練習でどれほど上手くいっていても、大会で上手くいくかというのとは全くの別物なのです。
また、この訓練は自分の実力自体を高めているわけではないため、これだけを行っていてもいずれタイムは頭打ちになります。この訓練に多くの時間を割くことはオススメできません。何回もやると感覚が薄れてきますしね。
僕の場合はKUbersの例会で週に1度計測会があるので、そこで「本番を想定した練習」をするようにしています。それ以外ではほとんどそういった練習はしていません。)

特に練習について考えた場合、実力を高い割合で出す事はあまり重要ではありません。実力を発揮しようと考える事は、自分の実力を向上させることには繋がらない場合もあるからです。上で「練習では実力の70%くらい出ている」と書きましたが、練習でこのパーセンテージを高めることは意味がないということです。
僕は、練習でのタイムをそこまで重要視していません。練習でよいタイムを出す事は、練習の第一目的ではないからです。3x3x3の非公式PB管理はもう長いことやっていません。ao12のPBすら覚えてないです。

(モチベーション向上のために非公式PB管理を行うことは大いに意味があることだと思います。非公式でもPBが出たら嬉しいですし。ただ、嬉しいと思う以上に何か意味のあることだとは考えていません。このへんの考え方は以前に書いた「スピードキューブにおけるタイム運命論」に詳しいので、まだお読みでない方はぜひ)

逆に大会においては、タイムこそが全てです。
実力を高い割合で出すことを重要視しているため、僕の場合大会では実力の80〜85%程度を出すように心がけていますし、実際それで成功しています(100%とか95%ではない理由は後述)。

このようなことを実践できていれば、「大会の方が速い」という状況も全くあり得ない事ではなく、むしろ自然でさえあるという事が理解できると思います。
緊張によるマイナス補正がありますから実際は必ずしも大会の方が速いとは限りませんが、この考え方を実践していくことで安定したパフォーマンスを実現することができます。



☆大会で結果を残すためのソルブ

大会で求められるのは、「自分の実力を高い割合で出すソルブ」です。
では、これを実現するためには具体的にどのような事を行えばよいのか?それを挙げていきましょう。


・絶対にムリはしない
何より一番大きいのがここです。
大会では気合が入っているため、自分が出来るレベルを超えたこと、普段ならやっていない事をやろうとしてしまいがちです。
断言しますが、まず失敗します。(経験談)
自分のレベルを超えた事をやって良いのは、練習だけです。練習と大会が別物であるという事を意識出来ていないと、大会でムチャをやらかします。そして失敗します。
実力の120%を目指さないというのに加え、100%を目指すのもやめておいた方がよいです。自分のレベルを超えた事だけでなく「自分の限界に近いような事」も、大会では避けるべきです。普段ほとんどやらないX-crossを読もうとしたり、覚えたてで慣れていないOLLをやろうとするなどの行為は、大会では非常に危険です。リスクは可能な限り避けるのが賢明です。

大会で、自分自身の限界を見定めようとするのはやめましょう。大会では、自分が「確実に出来る」と自信を持って言える事だけをやるようにしましょう。80%〜85%程度の力を出す事が目標です。


・「最初に思い浮かんだこと」をやる
大会のソルブにおいて「いや、ここはこうした方が早いんじゃないか?」という風に考える事は大きなミスやタイムロスにつながります。
練習であれば、そのように考えることは非常に大事なことです。「こうすればもっと効率よくやれるんじゃないか」という試行錯誤を繰り返すことが、自分の実力向上へと繋がるからです。
しかし、大会では一瞬の迷いが命取りとなります。「実はこっちの方が速いかも……」と考えること自体が非常に危険です。
さらに言うと「自分が最初に思い浮かんだ事」というのは、言い換えれば「パッと見で直感的に思いつくくらい普段から繰り返していて、頭と指に染み付いている事」でもあるのです。パッと思いついた事をそのままやれば、ほぼ失敗しません。
多少効率が悪くなってしまうことはありますが、結局それが自分の実力だということです。迷ったり、あまつさえやり直すなどという事は、それ以上のロスを生んでしまいます。
「最初に思い浮かんだこと」は、非常に信頼できるものです。迷わずにこれに従うことは、よい結果をもたらします。

具体的に僕の場合は、普段のソルブではCOLLやZBF2L、Winter Variationなどをかなりの頻度で使っていますが、大会ではこれをほぼ全くといっていいほど使っていません。迷うからです。
大会ではあえて使わないようにしています。パッと思いついた時だけやります。
最近は練習の成果か、COLLやVHF2Lは大会で少しずつ使えるようになってきましたが。


・1週間前からは、新しい手順を覚えない
上に挙げた2つのポイントは、言い換えれば「普段の練習の段階で、迷わず確実に出来るレベルになるまで練習しておけ」という事でもあります。
実行に不安が残るテクニックは使うべきではありません。高等テクニックを使いたければ、不安がゼロになるレベルまで予め練習しておくことが必要です。
そのため、大会の直前になって新しいことを覚えようとすることは極力避けています。
大会の1週間くらい前からは、自分がそれまでに覚えたことを定着させ、大会で迷わないようにするための練習をいつも行っています。不安要素を取り除くことで、タイムの安定に繋がります。


・常に「次にやること」を考えておく
大会では練習のとき以上に、先読みについて忘れてしまいがちです。先読みの意識を持つだけでも、ソルブの質は大きく上がります。
また、先ほど述べたように「自分が直感的に、無意識的にできる事のみをやる」ようにした場合、判断や先読みの精度・スピードはむしろ普段よりも向上します。余計なことを考えない分、処理量が練習の時よりも下がるためです。これが「実力の80%を出す」ことのメリットです。
先読みについて忘れさえしなければ、大会では驚くほどの滑らかなソルブを実現することができます。練習よりも良いタイムを連続して叩き出すことさえあります。

「大会だと頭が真っ白になって、先読みなんてとても出来ない」と言う人もいますが、これは緊張のあまり自分のレベルに見合わないことをしようとしているだけです。高望みをするから緊張するのです。
本当に極度のあがり症だという人もいるとは思いますが、多少の緊張があったとしても自分が普段からやっている事というのはそうそう忘れたりしません。緊張で実力が出せないというのであれば、まだまだ技術の定着が甘いということです。自分の実力を正しく見極め、そのレベルに合わせたソルブをすることが、実力を発揮するために大事なことです。



☆緊張しないための心構え

緊張についての話が出たので、緊張しないための行動や考え方についても少し書こうと思います。


・タイマーは絶対に見ない
一番簡単なことで言えば、ソルブ中にタイマーを見ないことです。
練習の時にタイマーを見ることはそれなりに意味があることです。区間タイムを見ることで自分のソルブの客観的な分析につながるので、タイムが気になったら(ソルブに影響を与えすぎない範囲で)見るのは悪いことではないと思います。
ただ、大会で見るのは悪い影響しかありません。良いタイムなら緊張するし、悪いタイムでもこれ以上悪化しないようにと強張ってしまうだけです。絶対見ないようにしましょう。


・普段通りにという発想を捨てる
この記事で何度も書いてますが、大会と練習を同じにするのはムリです。
「練習と同じようにやればいいんだ、大丈夫……」とかいうのは無意味どころか危険な考え方だと思います。

では、どうすればいいのか?ここで、ソルブについて言っていたことを思い出しましょう。
「練習には練習向けのソルブ、大会には大会向けのソルブがある」と述べましたが、同じように、精神状態についても「大会向けの精神状態」というのがある、という考え方が可能です。
自分を「大会向けの精神状態」に持っていくことで、大会でのパフォーマンスを向上させることにつながります。

「大会向けの精神状態ってなんやねん」と聞かれると正直答えに困るのですが、確実に言えることは「普段の練習での精神状態」とは全く性質を異にするものであるということです。
練習と同じ意識で大会に臨むと、ソルブのスタイルがどうしても練習に引きずられてしまいます。練習と大会はソルブの考え方が全く異なるので、メンタル面についてもあえて「練習とは違うんだ!」という意識を持つことで、練習に引きずられない、大会に適したソルブを実現することが可能です。


・「大会でやること」を決めておく
僕の場合、試技の前には手を拭いて、上を向いて深呼吸をします。他にも、待機中はなるべくPLLだけ回すようにしています。
しゅうむらさんも述べていた「ルーティーン」ですが、これは「普段通りの自分に戻る」ための行為ではなく、「大会での自分に持っていく」ための行為だと考えるべきです。くどいようですが、普段と同じにすることは無意味です。
「大会中、試技の前にやること」を決めて実行することで、自分の精神状態を素早く「大会モード」に持っていくことができます。


・緊張はするもの
正直言えば、緊張を消すのは無理です。消せません。消せたら苦労しないです。
まず大事なのは、「緊張している自分」に対して冷静であることです。緊張している自分を客観的に見つめることで、自分がどう振る舞うべきかが見えてきます。


・練習量が自信につながる
自分の力をどれだけ信用できるかが、大会のメンタルを大きく左右します。そのために大事なのは、やはり普段の練習だと思います。
中途半端な努力は不安を生み出す要因になってしまいますが、大量の努力に裏付けられた自信というのはとても強固なものです。具体的なソルブで練習を意識するのは避けるべきですが、「自分はこれだけ練習したんだから」という記憶は、ソルブにおいて大きな精神的支えとなります。
自分を信じること。そのために、自分を信じられるだけの努力を積み重ねておくことが、心の安定をもたらします。



☆まとめ

長々と書いてきましたが、そろそろまとめに入ろうと思います。

・練習と大会を同じものと考えない。練習は練習、大会は大会。状況に応じたソルブを心がける。
練習では70%程度でいいので、実力を高めていくことを重視する。
大会は80〜85%程度の実力を出すことを目標にソルブを行う。

・大会では、自分の実力の上限を正しく見極めた上で、絶対に失敗しないと確信を持てるテクニックだけを使う。そのぶん迷いが減って全体の速度は向上するので、効率の悪さや緊張によるマイナスを差し引いてもイーブンどころかむしろ「大会の方が速い」という状況に持っていくことも十分可能。

・メンタル面についても、無理に普段通りに振る舞おうとしない。緊張はするもの。大会用の行動を取ることで、大会向けの精神状態に持っていく。普段の努力を積み重ねれば、大会での自信へとつながる。



公式大会で結果を出すことは、多くのキューバーにとっての永遠の課題です。
「この記事で書いたようなことをしろ」とはとても言えませんが、このように様々な考え方があるんだよということを知ってもらえたら嬉しいです。
そのうえで、この記事に書いてあることを参考に、皆さんが自分なりの大会対策を作りあげてくれたら幸いです。

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HATAMURA

Author:HATAMURA
京都大学在籍。1993年生まれ。
「充実した人生」が目標。
ルービックキューブを始めたのは'07年2月。

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解法やテクニックについて知りたい方はこちらへどうぞ。僕も運営に関わっているサイトです。
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